こんにちは!最近話題になっている鍛神HMBサプリを手に入れたので実際に飲んでみたいと思います。

果たして目に見える効果はあるのでしょうか?(正直、私自身HMBサプリをあまり信じていませんが・・・)

ステマなしの本音レビューで皆さんのお役に立てれば幸いです!

鍛神を飲んでみた!

鍛神が到着しました!

黄金のパッケージが何とも言えない威圧感を出しております(笑)

 

1パックに180粒入っているため、1袋で30日間です。

(1日6粒が推奨)

パッケージを開けてみて、サプリ独特のきつい臭いとかはとくになかったので飲みやすいかもしれません。

 

手に出してみるとこんな感じです。さっきより近くで臭いを嗅いでみましたがほぼ無臭です。若干粉っぽい?香りがしました。

ただ、気になるのは臭いよりも粒の大きさです。1粒あたりが意外と大きいです(汗

 

 

鍛神を実際に飲んでみた

一粒あたりが大きいので心して口の中へ。

水を流し込んで一気にのどを通らせて飲み込みました。

幸いにものどに詰まることはありませんでしたが、錠剤が苦手な人は飲むのが大変かもしれません。

詰まらせてしまうと大変なので3粒ずつなど分けて飲むのがいいかもしれません。

 

 

鍛神を飲んで実感した効果

現在飲み始めてすぐなので効果はほとんど感じられていません。

逆にこの時点で効果があったら怖いですしね(笑)

 

今後、目に見えた効果がでてきたら随時更新していきたいと思いますのでお楽しみに。

 

 

鍛神のメリット・デメリット

  • 筋肉生成の向上
  • トレーニングのパフォーマンスアップ
  • 代謝量アップ

 

鍛神にはHMBが多く含まれているので、筋トレにおける筋肉生成量が上がりやすいです。また血流促進の効果もあるので、トレーニングの記録や加重量が伸びる効果も期待できます。
トレーニング効果が上がることで脂肪燃焼などの代謝力も向上されます。

デメリットはHMBを分解するうえで肝臓の負担が多少大きくなる程度です。

 

 

鍛神がおすすめできない人

  • 既に別のHMBサプリを摂取している人
  • 肝臓が不調な人
  • 錠剤を呑むのが苦手な人

 

HMBは摂取すればするほど効果が上がる成分ではないので、既に鍛神とは別のHMBサプリを使用しているのであれば摂る必要はありません。
多く摂取しても肝臓の負担が増えるだけなので、摂取する時は用量を守ったほうが良いです。
また、体調不良などの理由で肝臓の働きが良くない場合も摂取は避けた方が良いでしょう。

 

鍛神がおすすめな人

  • 筋トレの記録が伸び悩んでる人
  • HIITをメニューに取り入れている人
  • 運動をする上でのダイエット効果をアップさせたい人

HMBを摂取することでエネルギーの引き出しが多くなります。
より多くのエネルギーが使えるようになるとトレーニングの記録が伸びたり、今までできなかった高強度のトレーニングにもチャレンジできる可能性が増えます。
血液量が増えるのでHIIT(高強度インターバルトレーニング)を行う時にもうってつけです。
持久力もアップするので有酸素運動によるダイエットをする時は一層の脂肪燃焼が期待できます。

 

 

鍛神の良い口コミ

いままで自宅トレーニングをしていましたが、最近限界を感じていました。
ゴリゴリのマッチョになりたいわけではないのですが、目標まであと一歩届かずという感じでした。
もうプロテインを飲むしかないのかな…と考えていた時に鍛神のことを知りました。
飲み始めて1ヵ月ほど経つのですが、いつもは8~10レップのところが10~12レップまで安定しました。
効果が出たらモチベーションも上がったので買って良かったと思います!
サマースタイルアワード公式のサプリと聞いて購入!
出場者の筋肉美に憧れてからいろいろと調べている内に鍛神にたどり着きました!
鍛神を飲み始めてからは今までできなかったバーベルメニューも取り入れることができました!
やはりプロが愛用しているサプリはハズレ無しですね~。
ありがとうサマースタイルアワード!ありがとう鍛神!
僕は少しぽっちゃり気味でした。
お腹が目立つのが嫌でいつも猫背で日常生活を送っていました。
そんなふとっちょ人生に終止符を打ちたいと思っていた時に「鍛神というサプリがダイエットに良い」という記事を見ました。
返金保証があったのでお試し感覚で注文したのですが…大正解でした!
最初はあまり効果がありませんでしたが、2ヵ月、3ヵ月と運動しながら飲んだらみるみるうちにお腹が引き締まってきました!
もっと早く鍛神と出会いたかったなぁ…。
何年もプロテインや筋トレ関係のサプリを飲んできましたが、鍛神は今まで飲んできたサプリと一味違いました。
一番明確に違ったのは筋トレ後の筋肉の張り、パンプアップがまるで別物ですね。
筋トレ後のポカポカと暖かい、血液が脈打つ感じが以前より長く感じられます。
その後も別のサプリを試しましたが今では鍛神が一番のお気に入りです!

 

鍛神の悪い口コミ

解約しようとしても電話が繋がりませんでした。
それからも一方的に商品を送り付けられるのでしびれを切らして消費者庁に電話相談…。
その消費者庁への電話すら15分かけてようやく繋がりました。
消費者庁の相談員さんに対応を任せてやっと解約できました。
解約したいけど電話が繋がりません。
最初の何回かしか飲んでないのに既に手元には3袋余ってます。
頼みたくもない商品が毎月家に届いて、支払いは勝手にクレジットカード決済されるし正直生き地獄です。
新手の詐欺か何かですかね?
悪いうわさがいっぱいありますねぇ。
通販の商品を買うときは事前に特商法のとこだったり製造、販売会社を調べたほうがいいですよ~。
鍛神も健康増進法的にアウトっぽい広告だし。
というかこんな商品に引っかかる人が居るのが驚き(笑)

 

 

鍛神の口コミまとめ

鍛神良い口コミ

  • レップ数アップ
  • 新規メニューの開拓
  • 2~3ヵ月目から効果が期待
  • 長時間のパンプアップ

記録の更新、新規メニューの開拓、減量成功、パンプアップ時間の増加の声がありました。
いずれもボディメイクやシェイプアップに良い影響が出ていることがわかりますね。
即効性は薄いので効果の有無は長期的に見て判断したほうが良さそうです。

 

 

鍛神悪い口コミ

  • 電話が繋がりにくい
  • 根拠のない違法性の指摘

解約のための電話が繋がりにくいという声が多くありましたが、消費者庁の相談員からの電話は繋がっているようなので音信不通というわけではありません。

繋がらない場合は別の時間帯に再度問い合わせてみましょう。

 

消費者庁に問い合わせたという口コミは2018年6月のもので、販売は現在も行われているので特商法に抵触しているわけではなさそうです。
また、鍛神は厚生労働省が定める審査基準をクリアしたGMP認定工場で製造されているので健康増進法にも抵触していません。

鍛神に限らず、ネットの悪評は『解決した事実が発信されにくい』『根拠がない悪評が蔓延している』傾向があります。
問題点を繙いていくと「実は何の問題もなかった」事例が多くあるので注意する必要がありそうです。

 

 

鍛神はいつ飲めばいい?

筋肉生成の効果を継続して発揮させるためには1日に3、4回に分けて均等の間隔で摂取することが望ましいです。

 

栄養吸収効率が良い時間帯を含めた均等な時間帯は

 

  • ①朝食前
  • ②筋トレ直後
  • ③就寝前

 

この3回が理想的です。

トレーニングのパフォーマンスアップを視野に入れるなら筋トレ前にも摂取すると効率が良くなります。

 

 

鍛神と一緒に摂った方がいいサプリや食べ物は?

鍛神はあくまで筋トレの補助的な役割のサプリです。
筋肉の源となるプロテインと併せて飲むことで鍛神の効果を最大限まで引き出すことができます。
プロテインを食べ物に置き換えるとタンパク質が豊富な大豆製品や鶏肉、筋肉生成を促進させるビタミンが豊富な柑橘類などが挙げられます。
また、タンパク質の摂取量の1/3の炭水化物を併せて摂るとバランスの良いボディメイクが期待できます。

 

 

鍛神に副作用はあるの?

2018年12月の時点では鍛神の副作用の報告はありません。

 

鍛神に限らず、多くのサプリは用法用量を守っていれば副作用の心配は極めて低いので安心して使用できます。
ただし、原材料に乳成分、ゼラチン、鶏肉などが使用されているのでアレルギーが心配な方はチェックすることをおすすめします。
また、他のサプリと併せて摂取する場合は成分過多になっていないか注意してください。

 

 

鍛神の特徴

鍛神はHMBの効果をより発揮させるために様々な成分が含まれています。
HMB以外のサプリは個別に扱われるのが一般的ですが、鍛神はこれ1粒で幅広い効能に対応しているのです。
また、前述したように厚生労働省が定める審査基準をクリアした日本国内のGMP認定工場で製造されています。
この事から高い品質と安全性が保証されているのも魅力のひとつです。

 

 

鍛神に含まれている成分まとめ

BCAA バリン、ロイシン、イソロイシンを含む必須アミノ酸。
必須アミノ酸は体内では生成されないので経口摂取以外では取り込めない貴重なアミノ酸です。
筋肉の分解を抑制する働きがあります。
シトルリン 体内で一酸化窒素を生み出し血流促進、疲労回復、免疫力を向上させる働きがあります。
また、アルギニンに転換されるので必須アミノ酸に生まれ変わる側面もあります。
アルギニン 成長ホルモンの分泌促進、食欲抑制、新陳代謝を高めます。
また、シトルリンに転換されるのでアルギニンとシトルリンは互いに循環し合う働きがあります。
グルタミン BCAA、シトルリン、アルギニンと似た働きがあります。
筋肉の分解を防ぎ、成長ホルモンの分泌を促し、疲労回復効果があります。
オルニチン塩酸塩 アンモニアを始めとした毒素を解毒すること働きがあります。
毒素を取り除くことで肝臓の働きを正常に維持することができます。
肝機能が高まることで前述の成分の働きが全体的に活性化します。

 

鍛神HMBサプリの全成分の詳細
HMBCa HMBとは「β-ヒドロキシ‐βメチル酪酸」という物質の略称で、体内ではBCAAの一つであり食べ物に含まれているロイシンというアミノ酸から生成される物質です。

体内には筋肉を合成する経路が備わっており、筋トレやアミノ酸等に応答して活性化されますが、この成分は筋肉を増やすスイッチを入れるのを助ける役割を果たすことが研究により分かっています。

また、筋肉は何もしないでいると分解していってしまう性質がありますが、HMBは、筋肉の分解するのを抑制する働きをします。

還元麦芽糖水飴 還元水飴とは糖質甘味料の糖アルコールの一種で、水飴に水素を添加し製造した低カロリーの甘味料で、砂糖の代替甘味料として使用されます。

水飴に水素を加えることで消化酵素に反応せず、体に栄養素として消化されにくいため、食品に加えてもカロリーを低く抑えることができます。

還元麦芽糖水飴はその中でも、最も甘味料が高い種類です。

一度に多量に摂取しすぎると大腸内の浸透圧が高くなるので、一時的にお腹が緩くなることもありますが、適度に摂取する場合現在のところ人体に危険があるという報告はありません。

L-オルニチン塩酸塩 肝機能対策に効果的なだけでなく、運動分野において回復系アミノ酸としても近年注目されています。

成長ホルモンは筋肉や骨の修復、肌の新陳代謝などにおいて重要な役割を果たしますが、オルニチンはこの成長ホルモンの分泌を促進する役割を果たし、筋肉の疲労回復を高める効果を期待できます。

運動をすると体内のアンモニアを増やし、そのアンモニアが疲労回復を妨げてしまいますが、オルニチンを摂取することで、血中のアンモニア濃度が低下し、運動の持続性をアップさせる働きを期待できます。

副作用の危険はありませんが、多量に摂取しすぎると胃腸に負担がかかることがあるので、適量を摂取するようにします。

L-カルチニン酒石酸塩 カルニチンは、もともと人の体内に存在するアミノ酸から生合成される誘導体で、エネルギーをつくるときに役立つ成分です。

長鎖脂肪酸をミトコンドリア内に運搬し、燃焼することでエネルギーを作り出したり、生成された有毒な物質をミトコンドリアの外に運び出し、蓄積するのを防ぎます。

体内で重要な役割を果たすことから、骨格筋や心筋に多く存在し、脂肪酸を燃料としています。

ただし、体内のLカルニチンは年齢とともに低下しますが、カルニチンを摂取すると運動能力が向上したという研究結果は今のところ出ていません。

過剰摂取した場合、吐き気、腹部痙攣、下痢等の副作用を引きおこすことがあるので、摂取量は注意が必要です。

L-シトルリン シトルリンとは、遊離アミノ酸のひとつで、ウリ科の植物に多く含まれる物質です。

シトルリンには血管拡張作用があり、運動パフォーマンスを向上させたり、血流をよくしたりする効果があります。

体内のシトルリンが増加すると、アルギニンが増え、体内の一酸化窒素の濃度を上昇させます。

一酸化窒素には血管拡張作用があるので、血液量が増加して運動能力を向上させる効果が期待できるのです。

また、運動時に生じる乳酸やアンモニアなどの副産物を素早く除去してエネルギーの生成を促進する働きがあります。

毒性の低い成分なので、過剰摂取による健康被害の報告はありません。

エラスチン エラスチンは弾性繊維の主要な構成成分で、脊椎動物に存在する不溶性たんぱく質です。

動脈壁や靭帯、肺、皮膚など、弾力性や伸縮性が必要とされる組織に特に多く存在しています。

靭帯の80%はエラスチンでできており、伸び縮みを担う人体にはなくてはならない成分です。

エラスチンは、紫外線・加齢等により減少します。

また、一般的な食物には含まれていないので、サプリメントを摂取することにより効率的に体に取り入れることができます。

抽出物/結晶セルロース 繊維製植物から得たパルプから純粋に結晶部分だけを取り出して精製した成分のことで、食物繊維の一種です。

体内のコレステロールを吸着して排出する効果があるので、ダイエットを目的としたサプリメントなどにも使用されています。

便通を改善する効果も期待されています。

他の薬品と混ぜても味や成分が変化しないので、錠剤の形成を安定させるために様々な錠剤にも使用されています。

副作用についての報告はありませんが、安全性はまだ確立されていないので、未成年や妊娠中、授乳中の場合は避けたほうがよいと考えられます。

ヒドロキシプロピルセルロース 食品や医薬品の添加剤として利用されているセルロースの誘導体のことです。

日本において医薬品の結合剤として90%の割合で使用されています。

また、角膜保護剤や潤滑剤としても使用されています。

生理的には全く無害であり、化学的にも不活性なので安心して利用できる成分です。

ステアリン酸Ca パームヤシ油などから得られる成分で、粉体同士がくっついてだまになってしまうのを防ぐ働きがあります。

ファンデーションやアイシャドウなどに加えた場合、流動性を加えて、固結を防止したり滑らかな感触をつくるのに使用されています。

また、食品添加物として、滑剤、離型剤、増粘安定剤、固結防止剤として使用されています。

医薬品添加物として長年使用されていますが、安全性に関する問題は報告されていないので、安心して使用できるといえます。

V.C ビタミンCは、体の細胞と細胞の間を結ぶコラーゲンというたんぱく質をつくるのに不可欠な物質です。

不足すると、抵抗力が下がって、病気にかかりやすくなったり、骨の発育が不十分になったりします。

ビタミンCは過剰に摂取しても余分な分は尿から出ていくので、有害な過敏症はないと言われていますが、サプリメント等から過剰摂取した場合、吐き気や下痢などの胃腸への影響が報告されています。

腎機能に問題がある場合、腎結石のリスクが高まるので、注意が必要です。

グルコン酸亜鉛 亜鉛は人が生命を維持するために摂取する必要がある必須ミネラルの一つです。

牛肉や豚肉、貝や甲殻類、ピーナッツ、および豆類などの食品に含まれている成分です。

グルコン酸亜鉛は、サプリメントとして使用するため、亜鉛を化合物のかたちにしたものです。

糖や脂肪代謝の促進、味覚や臭覚の正常化、アルコール分解、血中コレステロールの調整などの役割を果たします。

日本人は潜在的に亜鉛が不足気味であると言われています。

ただし、過剰に摂取すると急性亜鉛中毒をおこして、悪心や嘔吐、下痢、頭痛や胃腸障害などになることがあるので、用量を良く守って摂取することが必要です。

V.B6 ビタミンB6は、魚類や、レバーや肉、バナナなどに含まれる水溶性ビタミンの一種で、食品中のたんぱく質からエネルギー産生を促し、筋肉や血液などをつくる役割を果たします。

アスリートなど、たんぱく質を多くとる人ほどこの成分を摂取することが必要になってきます。

また、皮膚や粘膜の健康維持や神経の機能正常に保つ役割も果たします。

ビタミンB6作用をする数種の物質のうちピリドキシンのみを長期過剰摂取した場合、感覚神経に異常が見られたという報告もあります。

用量を守って使用することが必要です。

L-ロイシン ロイシンはたんぱく質構成アミノ酸で、L体は鱗状の板状晶のことを表します。

体内で生成することができないので、必須アミノ酸の一つに数えられています。

たんぱく質の生成・分解する調整することによって、肝機能の円滑化や筋肉の強化、維持、疲労回復、免疫力の向上などに関与しています。

過剰摂取した場合、その他のアミノ酸とのバランスを崩し、免疫機能の低下を招くことがあるので注意が必要です。

L-アルギニン 鶏肉、大豆、エビ、マグロに多く含まれる物質で、体内でも合成される非必須アミノ酸に分類されるアミノ酸の一種です。

大きなケガや手術後など体力消耗が激しいときは、十分に体内で合成できないこともありますし、年齢とともに体内で合成される量が減少していきます。

成長ホルモンの合成を促進することにより、脂肪の代謝を促して、筋肉組織を強化する働きをします。

体内で一酸化窒素の産生を高めて、免疫力を向上させたり、傷の修復を早めたり、血流を改善することでうんどうせいを上げる効果も期待できます。

過剰摂取により消化器官に影響を及ぼし、胃痛や下痢を引き起こすこともあるので注意が必要です。

L-イソロイシン たんぱく質構成アミノ酸で、必須アミノ酸の一つとしても数えられています。

魚、卵、肉などに含まれている成分です。

甲状腺ホルモンの分泌を促すことから、神経機能を補助し、肝臓の機能強化、血管拡張作用、筋肉強化、疲労回復などに役立ちます。

過剰摂取した場合、免疫力が低下し、他のアミノ酸とのバランスを崩してしまうことになるので、用量を守ることが必要です。

L・グルタミン 人の体に最も多く存在するアミノ酸です。

体内でも合成される非必須アミノ酸の一種で、普段は筋肉や血液中に大量に蓄えています。

グルタミンは窒素を二原子もっており、体の組織へ窒素を運ぶ役割を担っています。

風邪をひいたり、疲れがたまったり、運動をしたりすると、大量に消費されるため、食品やサプリメントから積極的に摂取することが必要となってきます。

消費されたグルタミンが適切に補給されないと、筋肉を分解してグルタミンを供給するようになってしまいます。

他にも、消化機能のサポートや免疫力の向上などにも役立ちます。

必要以上に摂取すると肝臓や腎臓に負担をかけてしまうことになるので、用量を守る必要があります。

L-バリン たんぱく質構成アミノ酸で、広くたんぱく質に存在し、特に植物性たんぱく質から摂取できる必須アミノ酸の一つです。

成長を促進し、血液中の窒素の濃度を調整する作用があります。

また、筋肉の強化や脳・筋におけるアンモニア代謝改善作用などの効果を期待できます。

過剰摂取した場合他のアミノ酸とのバランスを崩し、免疫機能の低下を招くので、用量を守ることが必要です。

タウリン抽出物 軟体動物、特にタコ・イカに多く含まれる物質で、人の体内にも元々存在する物質です。

タウリンには細胞を正常状態に保つ作用があり、肝細胞の再生促進作用、細胞膜を安定させる作用があります。

栄養ドリンクの中にもタウリンを配合しているものがあり、疲労回復を助けるとされています。

比較的安全な物質と考えられており、多量に摂取しても余剰分は体外に排出されます。

ヒアルロン酸 ヒアルロン酸とは、人の肌や関節軟骨や関節液など体内に存在する物質で、細胞と細胞をつなぎ合わせる役割を果たします。

年齢とともに減少してしまいます。

注射による効果は実証されているものの、サプリメントや機能性食品による効果は科学的には証明されていません。

葉酸 ほうれん草等の緑の葉に多く含まれる水溶性のビタミンB群の一種です。

たんぱく質や細胞をつくる時に必要なDNAなどの核酸を合成する役割があり、赤血球の形成を助けたりするので、「造血のビタミン」とも呼ばれています。

また、脳卒中や心筋梗塞などの循環器疾患を防ぐとの報告もあります。

サプリメント等を耐容上限量を超えて使用すると神経障害、発熱、蕁麻疹などの過剰症がでることがあります。

パントテン酸Ca パントテン酸は水に溶ける水溶性ビタミンの一つで、多くの食品に含まれる物質ですが、特にレバー、納豆、魚介類、肉類等に特に多く含まれる物質です。

糖質、脂質、たんぱく質の代謝と、エネルギー産生に不可欠な酵素を補助する役割を担っています。また、コレステロール、ホルモン、免疫抗体などの合成にも関係し、皮膚や粘膜の健康維持も助けてくれます。

大量に摂取しすぎると、吐き気や食欲不振などの症状が出ることがあるため、用量を守って使用することが必要です。

V.B2 水溶性ビタミンの一種で、リボフラビンという化合物のことをさします。乳製品・動物性食品・豆類等に含まれている成分です。糖質・脂質・アミノ酸の代謝に役立ち、動脈硬化や老化を進行させる過酸化脂質の分解に役立つ成分です。

別名「発育のビタミン」とも呼ばれ、発育促進に重要な役割を果たし、皮膚・髪・爪などの再生も促します。

水溶性ビタミンは不要な分は汗や尿と一緒に排出されますが、稀に大量にサプリメント等で過剰に摂取した場合、過剰症が起こる可能性があるので用量を守る必要があります。

V.B1 水溶性ビタミンの一種で、チアミンという名称の化合物のことです。

解糖系やクエン酸回路の代謝の一部で補酵素として働き、糖質を燃やし、エネルギーに変える成分です。

また、神経の機能を正常に保つ働きもします。

肉類や魚類、酵母や豆類、ぬかや胚芽に多く含まれますが、熱に弱いため、調理による損失が大きいのも特徴です。

過剰に摂取しても、排出されるので過剰症等の報告はなく、安心して使用できます。

ナイアシン 水溶性ビタミンの一種で、たらこ、コーヒー、カツオ、落花生等に含まれる成分です。

さまざまな酸化還元酵素の補酵素として働き、糖質・脂質・たんぱく質などの代謝に不可欠な成分です。

また、血行をよくし、脳神経の働きを助ける等の働きもします。

普通の食生活で不足することはありませんが、飲酒をするとアルコールを分解するためにナイアシンを使うので、補給することが必要です。

 

V.B12

(原材料の一部に乳成分、鶏肉、ゼラチンを含む)

 

水溶性ビタミンの一種で、乳製品・卵・肉類・魚介類などに含まれ、腸内細菌によっても合成される成分です。

神経および血液細胞を健康に保ち、細胞内のDNAの生成を助ける栄養素です。

また、全身に酸素を運ぶための赤血球をつくるのを助けるので、疲労や体力低下を引き起こす貧血の一種である巨赤芽球性貧血を防ぐ働きをします。

過剰摂取による健康被害も報告されていないので、安心して使用できます。

 

 

 

鍛神をお得に購入できるのは?

鍛神は公式サイト、Amazon、楽天市場から購入することができます。
各サイトの一番お得なセット及びコースを比較して見ていきましょう。
尚、1袋の内容量は1ヵ月分に相当します。

公式サイト 「鍛神キレキレコース」毎月1袋お届けするコース。

初月:500円

2回目以降:6,980円

Amazon 5袋セット:29,800円
楽天市場 5袋セット:29,800円

 

料金は2018年12月5日時点のものです。

 

Amazon、楽天市場はともに5ヵ月分で29800円。

公式サイトは初月が大幅に値下げされており、5ヵ月分で計算すると28420円となります。以上のことから一番お得に購入できるサイトは公式サイトだということがわかりました。

ただし、公式サイトのコースは最低4回の継続購入が条件なのでご注意ください。